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今年の丹波篠山ビデオ大賞コンテスト(5日、四季の森生涯学習センター)は例年以上に粒よりの作品が集まり、充実した大会だった。

日本が初めて参加したオリンピックは、1912年のストックホルム大会だった。

卒業シーズンの先陣を切って丹波OB大学で修了式が行われ、平均年齢約70歳の4年生たちが学び舎を後にした。

先ごろ篠山市で講演した前県知事の貝原俊民氏が、21世紀の日本の課題として食糧問題をあげていた。

篠山市内の19の小学校を7校から10校にする。

トリノ冬季五輪も後半戦に。

柏原大ホールと言っても、ぴんとこない。

外は強い雨ながら久しぶりにゆったりした気分の日曜の午前

「1秒間に0.3人が飢えによって命を落としている」。

昨春柏原、篠山で大好評だった創作オペラ「おさん茂兵衛丹波歌暦」が、1年ぶりに西宮の県立芸術文化センターで上演された。

丹波の森協会が先ごろ発行した「昔話集」第六集に収録された「天神の森のおはなし」がおもしろかった。

シーズン終わりに近づいたマラソン、「篠山ABC」と「京都シティ」に2週続けて出た。

本の盗難を防ぐため、篠山市立中央図書館内に監視カメラが設置された。

本社企画のグリーン・ツアーで大分県・安心院(あじむ)の農家に泊めてもらい、素朴なもてなしを受けた。

高校を卒業して以来、およそ30年ぶりに「学生うどん」を食べた。

丹波市を中心に流通する地域通貨「未杜(みと)」が、県内の他の地域通貨と提携した新通貨「ひょうご」発行の記念シンポジウムに参加した。

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