平成から令和へ

 高校1年の三学期が始まってすぐ、昭和が終わった。二学年上の先輩が、自分たちの名前と「平成最初の卒業生」と部室 […]

春休みとイノシシ道

 新年度が始まり、春真っ盛りの季節になった。小学校では入学式、遠足、参観日、家庭訪問と行事が目白押しだ。 少し […]

「ひと消費」の訪日旅行

 京都市で外国人の訪日旅行を手掛けていた旅行会社が丹波市に支店を設け、5月からの「柏原町並みウォーキングツアー […]

名前

 元号は「令和」に変わり、篠山市は「丹波篠山市」に変わる。個人的には、新元号に特別な関心もわかず、丹波篠山市に […]

町歩きで発想転換

 丹波かいばら雛めぐりの企画で名店めぐりのツアーに参加した。雨に見舞われたが、お店でおいしい物も味わいながら、 […]

新しい時代へ

 「平成」に変わる新元号が「令和」に決まった。発表があった4月1日、丹波市の「コモーレ丹波の森」内に設置された […]

恐竜少年 現る

 この春、小学3年生になる篠山市の“恐竜少年”を取材した。恐竜のことが好き過ぎて、みんなにその魅力を伝えたくて […]

一石投じた句

 「母の日に なんにもしない それがうち」―。篠山市の岡野小学校4年の青木舞佳さんの詠んだ俳句が、「佛教大学小 […]

歴史に幕

 明治30年の開設以来、1世紀以上に渡り氷上郡民、丹波市民の命を救い、健康を支えてきた柏原赤十字病院が、県立柏 […]

歩いた距離は…

 3月7日号「丹波こども新聞」掲載のよしずみあいさんのマンガ「たんばわらべの詩」。小学校卒業間近の時期に校長先 […]

丹波新聞